ここでは、MLBの日本人選手の通算ホームラン記録やMLBの歴代記録を記載しています。
2026年のMLBでは、大谷翔平選手、鈴木誠也選手、吉田正尚選手はもちろん、
村上宗孝選手、岡本和真選手ホームラン情報も更新していきます👍
5人の選手がホームランを打つたびに記事を更新していきますね!
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MLB日本人選手 通算本塁打ランキング
2026年4月30日時点の記録を記載しています。
ホームラン数は随時、更新します。
| 順位 | 選手名 | ホームラン数 |
| 1位 | 大谷翔平選手 | 286本 |
| 2位 | 松井秀喜氏 | 175本 |
| 3位 | イチロー氏 | 117本 |
| 4位 | 鈴木誠也選手 | 92本 |
| 5位 | 城島健司氏 | 48本 |
| 6位 | 井口資仁氏 | 44本 |
| 7位 | 福留孝介氏 | 42本 |
| 8位 | 青木宣親氏 | 33本 |
| 9位 | 松井稼頭央氏 | 32本 |
| 10位 | 吉田正尚選手 | 29本 |
大谷翔平選手ホームラン情報
大谷翔平選手は2026年4月27日カブスとの試合で12試合ぶりの第6号ホームランを放ちました!
本拠地ドジャー・スタジアムで
久々のショータイム!
7回裏、初球をたたいての1発
そして、この日は3打数3安打の猛打賞
この1発をきっかけに
ホームランを量産してくれることでしょう!
このペースでホームランを打ち続けるとシーズン終了後には34~35本になります!
新たな挑戦
両リーグで二刀流でのホームラン王+4年連続のMVP+サイヤング賞
なるか今シーズンも注目されます!!

鈴木誠也選手ホームラン情報
鈴木誠也選手は2026年4月28日、カブスとの試合で2試合ぶりの第5号ホームランを放ちました!
前回と同じ2回表二6球目を捉えて
これで7試合で5本目!!
鈴木選手も無双状態!!
『神ってる』
『ゾーン』に入り絶好調🤗
去年の終盤も打ち出だしたら止まらなかった!
この状態が続けば、去年のキャリアハイ32本を超えるでしょう!
このペースでホームランを打ち続けるとシーズン終了後には47~48本になります

吉田正尚選手ホームラン情報
吉田選手は2026年9月29日、タイガースとのシーズン最終試合で待望の今季4号ホームランを放ちました!
9月25日以来、4試合ぶりのホームラン!
頼れるマッチョマンの1発!
9月下旬から複数安打を放ち結果を残してきた吉田選手は、2026年のシーズンは期待大ですね!
ポストシーズンでは宿敵ヤンキース相手に大活躍間違いなしでしょう!!

村上宗孝選手ホームラン情報
村上選手は2026年4月28日、エンゼルスとの試合で第12号ホームランを放ちました!
7回裏、ランナー2、3塁のチャンスで右中間スタンドに!!
ぶち込んだ!!
勝利を手繰り寄せる1発!
これで両リーグ単独1位!!
メジャー1年目、4月に月間MVP
受賞なるかも😮
大谷選手に続き、日本人2人目のホームラン王が誕生する予感が!
明日からまた
1日1本ヤクルト、1日1本ホームランだー!!
このペースでホームランを打ち続けるとシーズン終了後には67本になります!

岡本和真選手ホームラン情報
岡本選手は2026年4月26日ガーディアンズとの試合で2試合連続の第5号ホームランを放ちました!
4回裏、2試合続けてバックスクリーンへ
監督も『あの距離まで飛ばせるのは
スラッガーだ』と認めています!
メジャーに徐々に適応している中で
チーム最多のホームラン数は
立派ですね!
元巨人89代4番岡本和真
が戻ってきました!
このペースでホームランを打ち続けるとシーズン終了後には31~32本になります!

MLB アジア人 通算本塁打記録は?
MLBアジア人通算本塁打記録は…
大谷翔平選手がホームランを打つたびに更新されていきます。
大谷選手がアジア通算本塁打記録を2024年に更新するまでは、MLBアジア人の通算本塁打記録は韓国人の秋信守(チュ・シンス)選手の218本でした。
秋(チュ)選手は2005年~2020年まで16シーズンMLBで活躍され現在は、韓国のSSGランダースで現役を続けています。
MLBでの通算成績は打率.275、218本塁打、782打点、157盗塁と安定して成績を残し、ホームランだけではなく打率、足もある素晴らしい選手です!

2024年9月18日大谷選手が通算219本目のホームランを打ち
アジア人MLB通算本塁打記録更新しています!
MLB 歴代通算本塁打記録
| 順位 | 選手名 | ホームラン数 |
| 1位 | バリー・ボンズ | 762本 |
| 2位 | ハンク・アーロン | 755本 |
| 3位 | ベーブ・ルース | 714本 |
| 4位 | アルバート・プホルス | 703本 |
| 5位 | A・ロドリゲス | 696本 |
| 6位 | ウィリー・メイズ | 660本 |
| 7位 | ケン・グリフィーJ | 630本 |
| 8位 | ジム・トーミー | 612本 |
| 9位 | サミー・ソーサ | 609本 |
| 10位 | フランク・ロビンソン | 586本 |
日本人選手は圏外ですが…
- 196位 大谷翔平選手 283本(2026年4月7日時点)
- 457位 松井秀喜氏 175本
- 813位 イチロー氏 117本
いかにMLBで日本人がホームランの記録を残すのが難しいのか分かりますね。
ですが…
大谷選手は規格外です。
イチロー氏が大谷選手の事を、「世界一にならないといけない選手」と言われたり「サイ・ヤング賞」
「ホームラン王」も取れるスケールの大きな選手と予言、評価していた事を思い出しました。
実際に日本人初のホームラン王を獲得しているので、現役生活終了後どれだけの打撃成績、特にホームラン数(通算記録、シーズン記録)を残すのか楽しみですね!
まとめ
・MLB日本人選手 通算本塁打ランキング
A)上位10名記載。上記参照。
・MLB アジア人 通算本塁打記録は?
A)大谷翔平選手がホームランを打つたびに更新されていきます。
・MLB 歴代通算本塁打記録
A)上位10名記載。上記参照。


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