今もなお圧倒的な人気を誇るB´z!
B´zファンなら、B’z LIVE-GYM 2026 -FYOP+-のチケットを絶対に手に入れたいはず!
今回は2026年のツアーのキャパと、そこからチケットの倍率を予測してみました。
予測なので、必ずしもキャパや倍率が正確とは限りませんが、それを承知の上で読み進めていただけるなら幸いです。
B´zライブ2026会場別キャパ
B’z LIVE-GYM 2026 -FYOP+- の会場キャパ
全国アリーナツアーを開催。
各会場キャパ × 公演数
全20公演分を合計すると👇
会場 サンドーム福井(福井)
公演数【4.11(土)・4.12(日)】×2日間
キャパ 約10,000人
合計 約20,000人
会場 広島グリーンアリーナ(広島県立総合体育館)
公演数【4.18(土)・4.19(日)】×2日間
キャパ 約10,000人
合計 約20,000人
会場 あなぶきアリーナ香川(香川)
公演数 【4.25(土)・4.26(日)】×2日間
キャパ 約10,000人
合計 約20,000人
会場 沖縄サントリーアリーナ(沖縄)
公演数 【5.2(土)・5.3(日)】
キャパ 約10,000人
合計 約20,000人
会場 マリンメッセ福岡A館(福岡)
公演数 【5.9(土)・5.10(日)】
キャパ 約15,000人
合計 約30,000人
会場 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ(北海道)
公演数 【5.16(土)・5.17(日)】
キャパ 約10,000人
合計 約20,000人
会場 大阪城ホール(大阪)
公演数 【5.23(土)・5.24(日)】
キャパ 約16,000人
合計 約32,000人
会場 横浜アリーナ(神奈川)
公演数 【5.30(土)・5.31(日)】
キャパ 約17,000人
合計 約34,000人
会場 LaLa arena TOKYO-BAY(千葉)
公演数 【6.6(土)・6.7(日)】
キャパ 約11,000人
合計 約22,000人
会場 IGアリーナ(愛知)
公演数 【6.13(土)・6.14(日)】
キャパ 約10,000人
合計 約20,000人
▶ 総動員数
約238,000人
チケット応募人数から倍率の想定
※倍率は「想定応募人数 ÷ 総収容人数」で変わるため、ここでは現実的によく使われる想定で算出します。
B´zの
ファンクラブ会員:約30〜40万人と仮定します。
現実的な数値を表示しています。
※実際の会員数は73万台(2025年1月)に到達していると情報あり。
上記は会員を退会している人を除いた人数で仮定しています。
チケット倍率試算
一般応募・複数公演申込あり
を踏まえ、控えめ・現実的・激戦の3パターンで構成します。
パターン①【控えめ】
応募人数:40万
400,000 ÷ 238,000 ≒ 1.68倍
👉 全体では「1.7倍程度」
パターン②【現実的】(最有力)
応募人数:60万
600,000 ÷ 238,000 ≒ 2.52倍
👉 全体では「2.5倍程度」
パターン③【激戦】
応募人数:100万
1000,000 ÷ 238,000 ≒ 4.2倍
👉 全体では「4.2倍程度」
会場別の体感倍率目安
| 会場タイプ | 体感倍率 |
| 首都圏 | 4~6倍 |
| 地方アリーナ | 2~3倍 |
| 初日・最終日 | 5倍以上 |
Mr.Childrenとの比較
| アーティスト | 総動員数 | 平均倍率 |
| B´z | 約24万人 | 約3倍 |
| Mr.Children | 約34万人 | 約2倍 |
同年に開催されるB´zとMr.Childrenのチケット倍率を比較すると、B´zの方が明らかにチケットが取りづらいです。
どちらも人気アーティストですが、今回のB´zのツアーは総動員数がMr.Childrenの約3分の2という少なさがチケットの倍率にかなり影響していますね!
結論+まとめ
結論:
B’z LIVE-GYM 2026 -FYOP+-ツアーのチケット倍率は、全国平均で約2.5倍前後。
横浜・大阪・東京などの大都市近辺の主要会場では4〜6倍の激戦が予想されます。
総動員数が少ないため、チケットの入手は困難を極めるでしょう😱
・B´zライブ2026会場別キャパ
・チケット応募人数から倍率の想定
①チケット倍率試算
・会場別の体感倍率目安
・Mr.Childrenとの比較
今回はB’z LIVE-GYM 2026 -FYOP+-ツアーのキャパと、そこからチケットの倍率を予測してみました。
チケットを入手された方の、これから抽選で入手しようとされている方の役に立てば嬉しいですね🤗
